毒親の対処の基本。距離のとり方から始まる振り回されない生活

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脱毒親メソッド~もう毒親に振り回されない~

手術前の発熱に焦る、、、の巻|その後

こんにちは。岸本みずきです。

微熱が出て1週間。
少ーし下がったものの、まだ平熱に戻りません。
体はいたって普通なのに。(熱のせいで少々気だるさはありますが)
血液検査の結果を聞きにもう1回、変わり者の先生のところへ行ってきました。

先生(ドヤ顔で)「どーや、ましになったか」

私「微熱が少し下がりました」

先生「そうかそうか」「ま、それくらいやったら大丈夫やろ」
「(血液)検査の結果は、ほとんど正常やったわ」
「アレルギー値だけ高めやったし、薬は1種類だけ飲んでほかのは飲まんでええで」
「病院行ったら今この薬飲んでるって言うて向こうの先生の指示を仰いだらええわ」

やっぱり風邪ではなく鼻からくる熱だったみたいです。
これなら無事手術が受けられそう!

そして診察は早々に終わってドヤ顔先生と雑談タイム。
まだ後ろに患者さんいてはるのに、いいんですかドヤ顔先生?
そして診察室を出るとき、
「手術がんばりや」「退院したら顔見せにきてや」

元気になった顔を見せに病院へ行くのって診察?それとも雑談?
こうなると医者というより、近所のおっちゃんと話してるみたいです(笑)

ドヤ顔先生いわく、手術前はストレスを感じて熱を出したりすることもあるとか。
今回の発熱騒動は、それも原因のひとつかもしれません。

それプラス、
酷暑の毎日、更年期の兆候?、親に関するあれこれでバタバタ、、、。
夏が終わって一気に疲れが「どわっ」と押し寄せてきたんでしょうね。

9月に入って朝晩は涼しいけど、昼間はまだまだ暑いこの時期。
夏の疲れが一気に出てくる時期でもあります。
今回そのことをホンマによぉ~~~く、実感しました。

「いやいや、私は大丈夫やし」と思ってるあなた。
せめて今月だけでも少しペースダウンして過ごした方がいいと思います。
とくに40代後半の女性は気をつけましょう。

経験者は語りまくりますから(ドヤ顔)

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